- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2021/08/05 9:07- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は136百万円減少し、販売費及び一般管理費は68百万円減少し、営業利益は68百万円減少し、営業外費用は71百万円減少し、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は3百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は104百万円増加しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
2021/08/05 9:07- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2021/08/05 9:07- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
①財政状態の状況
当第1四半期連結会計期間末における総資産は630億7百万円(前連結会計年度末638億2千9百万円)となり8億2千2百万円減少いたしました。これは主に、棚卸資産が15億8千7百万円増加、現金及び預金が12億3千8百万円減少、売上債権が9億8千1百万円減少したことによるものです。
負債は104億9百万円(前連結会計年度末115億5千9百万円)となり11億4千9百万円減少いたしました。これは主に、未払費用が11億7千1百万円減少、未払金が6億6千4百万円減少、賞与引当金が4億7千8百万円増加したことによるものです。
2021/08/05 9:07- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルスの感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
当社グループでは、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、四半期連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。
なお、この見積りは不確実性が高いため、今後の感染拡大により経済活動への影響が深刻化、長期化する場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2021/08/05 9:07