- 6820
- 2026/10/13
- 時価
- 536億円
- PER 予
- 16.71倍
- 2010年以降
- 10.51-160.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.7倍
- 2010年以降
- 0.46-0.89倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.41%
- ROE 予
- 4.2%
- ROA 予
- 3.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2014年3月31日
- 262億8300万
- 2015年3月31日 +0.44%
- 263億9900万
個別
- 2014年3月31日
- 225億7200万
- 2015年3月31日 +1.69%
- 229億5400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/24 11:38
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 5,929 12,492 18,996 26,399 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 344 1,133 2,053 2,991 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって当企業集団は、販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、主としてアメリカ合衆国・カナダの属する「北米」、主としてドイツ・スペインの属する「ヨーロッパ」、及び主としてオーストラリア・台湾の属する「アジア・オセアニア」の4つを報告セグメントとしております。2015/06/24 11:38
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 事業等のリスク
- (1)為替相場の変動による影響について2015/06/24 11:38
当企業集団の連結売上高に占める海外売上高の割合は、平成25年3月期60.5%、平成26年3月期68.5%、平成27年3月期68.4%と高水準であり、為替相場の変動が当企業集団の業績に影響を及ぼす可能性があります。
(2)世界情勢による影響について - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/24 11:38 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2015/06/24 11:38
- #6 業績等の概要
- この様な状況のもと、当企業集団は、デジタル化が進む国内市場への対応に積極的に注力するとともに、海外市場に対しては、販促活動や新市場の販路開拓に努め、無線通信のデジタル化、システム化への取り組みを一層強化しました。2015/06/24 11:38
これらの結果、当連結会計年度の売上高は263億9千9百万円と、前年同期に比べ1億1千5百万円(0.4%増)の増収となりました。営業利益は25億円と前年同期に比べ2億9千5百万円(13.4%増)の増益となり、為替差益の計上により経常利益は29億8千5百万円と前年同期に比べ1億1千3百万円(3.9%増)の増益、当期純利益は固定資産売却益が前年同期に比べ減少したことにより21億1千4百万円と前年同期に比べ1億2千3百万円(5.5%減)の減益となりました。
当連結会計年度におけるセグメントの業績は、次のとおりであります。売上高(百万円) 営業利益(百万円) 経常利益(百万円) 当期純利益(百万円) 当連結会計年度(平成27年3月期) 26,399 2,500 2,985 2,114 前連結会計年度(平成26年3月期) 26,283 2,205 2,872 2,237 前年同期比増減率 0.4% 13.4% 3.9% △5.5% - #7 重要な引当金の計上基準(連結)
- 倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員の賞与の支給に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。
③ 役員賞与引当金
役員賞与の支出に備えて、当連結会計年度末における支給見込額を計上しております。
④ 製品保証引当金
一部の海外の連結子会社については、製品の無償補修費用の支出に備えるため売上高に対する過去の経験率に基づく当連結会計年度負担額を計上しております。2015/06/24 11:38 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係わるもの2015/06/24 11:38
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 売上高 6,646百万円 7,924百万円 仕入高、外注費 2,657 2,654