営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 2億7200万
- 2016年6月30日 -22.79%
- 2億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/09 9:15
2 セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引の消去であります。また、配賦不能営業費用の金額はありません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/09 9:15
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)業績の状況2016/08/09 9:15
当第1四半期連結累計期間は、為替の急激な円高が進行しており、その影響が先行き広範囲に及ぶ恐れがありますが、国内については良好な雇用環境を背景に概ね緩やかな回復基調となりました。売上高(百万円) 営業利益(百万円) 経常利益(百万円) 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 当四半期連結累計期間(平成28年6月期) 6,010 210 △217 △176 前四半期連結累計期間(平成27年6月期) 5,959 272 421 262 前年同期比増減率 0.9% △22.8% -% -%
輸出環境につきましては、米国では、個人消費が堅調に推移し、ドル安の進行により輸出に底打ちの兆しが見られました。欧州では引き続き個人消費主導による緩やかな景気回復が続きました。その他の地域では、中国で経済成長率の緩やかな減速傾向が続き、アジア諸国もそれにつれて弱含みで推移しました。