アイコム(6820)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 2300万
- 2011年6月30日 +643.48%
- 1億7100万
- 2012年6月30日 +17.54%
- 2億100万
- 2013年6月30日 -18.91%
- 1億6300万
- 2014年6月30日 +100.61%
- 3億2700万
- 2015年6月30日 -16.82%
- 2億7200万
- 2016年6月30日 -22.79%
- 2億1000万
- 2017年6月30日
- -3億500万
- 2018年6月30日
- 2億5000万
- 2019年6月30日 +69.6%
- 4億2400万
- 2020年6月30日
- -4億4000万
- 2021年6月30日
- 6億4000万
- 2022年6月30日 -69.84%
- 1億9300万
- 2023年6月30日 +357.51%
- 8億8300万
- 2024年6月30日 -8.95%
- 8億400万
- 2025年6月30日 -69.78%
- 2億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 15:45
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去であります。また、配賦不能営業費用の金額はありません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 15:45
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、売上高は為替が想定レートよりも円安に推移した効果も伴って86億5千6百万円(前年同期比7.7%増)、売上総利益は37億6千5百万円(前年同期比26.5%増)となりました。人件費の増加などにより、販売費及び一般管理費は9千9百万円増加して28億8千2百万円となりましたが、増収により営業利益は8億8千3百万円(前年同期比356.5%増)、また、為替差益4億6百万円を計上したことにより経常利益は15億1千万円(前年同期比114.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益も11億3千7百万円(前年同期比106.9%増)となりました。なお、第1四半期としては売上高は過去最高となりました。2023/08/10 15:45
また、当該期間に適用した米ドル及びユーロの平均為替レートはそれぞれ134.77円及び146.10円であり、前年同期に比べ対米ドルでは8.7%、対ユーロでは8.9%の円安水準で推移しました。