- 6820
- 2026/09/02
- 時価
- 540億円
- PER 予
- 16.85倍
- 2010年以降
- 10.51-160.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.71倍
- 2010年以降
- 0.46-0.89倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.39%
- ROE 予
- 4.2%
- ROA 予
- 3.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 7億9100万
- 2019年3月31日 +208.85%
- 24億4300万
個別
- 2018年3月31日
- 7億7700万
- 2019年3月31日 +173.75%
- 21億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/25 13:04
2 セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引の消去であります。また、配賦不能営業費用の金額はありません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/25 13:04
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/06/25 13:04
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、当連結会計年度の売上高は297億円(前年同期比19.4%増)、売上総利益は127億8千4百万円(前年同期比21.6%増)となりました。販売費及び一般管理費は人件費や試験研究費等が増加したことにより前年同期に比べ6億1千7百万円増加し103億4千1百万円となりましたが、売上総利益の伸びがこれを上回ったことから、営業利益は24億4千3百万円(前年同期比208.8%増)となり、為替差益や持分法の投資利益の計上などにより経常利益は27億6百万円(前年同期比208.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は19億6千4百万円(前年同期比213.7%増)となりました。2019/06/25 13:04