- 6820
- 2026/09/30
- 時価
- 553億円
- PER 予
- 17.27倍
- 2010年以降
- 10.51-160.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.73倍
- 2010年以降
- 0.46-0.89倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.33%
- ROE 予
- 4.2%
- ROA 予
- 3.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2021年3月31日
- 4億3900万
- 2022年3月31日 +15.49%
- 5億700万
個別
- 2021年3月31日
- 3億2700万
- 2022年3月31日 +15.29%
- 3億7700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
主として移動平均法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっていますが、一部の海外の連結子会社では移動平均法に基づく低価法によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
また、在外連結子会社は定額法によっております。2022/06/28 11:36 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2022/06/28 11:36
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 29 1 1 29 賞与引当金 327 377 327 377 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/28 11:36
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 長期未払金 139百万円 139百万円 賞与引当金 100 115 退職給付引当金 62 15 未払事業税 32 20 賞与引当金に係る法定福利費 16 18 その他 18 18
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/28 11:36
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 長期未払金 139 139 賞与引当金 132 153 未払事業税 37 24 投資有価証券評価損 25 25 賞与引当金に係る法定福利費 20 23 棚卸資産評価損 62 151
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は前連結会計年度比4億8千2百万円増加し、56億3千2百万円となりました。2022/06/28 11:36
主な内訳は、買掛金の増加6億8千2百万円、未払金の増加1億7千6百万円及び賞与引当金の増加6千8百万円の増加要因と、未払法人税等の減少3億3千6百万円及び退職給付に係る負債の減少1億7千万円の減少要因によるものであります。
(純資産) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
2 棚卸資産の評価基準及び評価方法
主として移動平均法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
3 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2022/06/28 11:36