営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 7億8200万
- 2022年9月30日 +8.7%
- 8億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/14 9:17
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去であります。また、配賦不能営業費用の金額はありません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/14 9:17
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、売上高は、為替が想定レートよりも円安に推移した効果も伴って163億5千6百万円(前年同期比17.9%増)と中間期としては過去最高となり、売上総利益は64億8千1百万円(前年同期比9.7%増)となりました。販売費及び一般管理費は5億3百万円増加して56億3千1百万円となり、営業利益は8億5千万円(前年同期比8.6%増)、また、為替差益5億9千1百万円を計上したことにより経常利益は15億8千2百万円(前年同期比81.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益も11億9千7百万円(前年同期比98.0%増)となりました。2022/11/14 9:17
なお、当該期間に適用した米ドル及びユーロの平均為替レートはそれぞれ129.81円及び136.80円であり、前年同期に比べ対米ドルでは18.5%、対ユーロでは4.6%の円安水準で推移しました。