- 1832
- 2026/08/28
- 時価
- 287億円
- PER 予
- 8.36倍
- 2010年以降
- 赤字-174.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.3-0.98倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.44%
- ROE 予
- 9.2%
- ROA 予
- 6.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 139億2000万
- 2023年3月31日 +4.58%
- 145億5800万
個別
- 2022年3月31日
- 135億4200万
- 2023年3月31日 +4.78%
- 141億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2023/06/30 9:35
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/30 9:35
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物につきましては定額法)によっております。 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。
2023/06/30 9:35前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)その他(投資その他の資産) 3 百万円 - - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2023/06/30 9:35前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)機械、運搬具及び工具器具備品 0 百万円 0 百万円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
2023/06/30 9:35前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)建物・構築物 24 百万円 24 百万円 機械、運搬具及び工具器具備品 0 百万円 0 百万円 計 24 百万円 24 百万円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2023/06/30 9:35 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2023/06/30 9:35
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/06/30 9:35
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これは主に、短期貸付金が30億円減少したものの、現金預金が39億20百万円増加したことによるものであります。2023/06/30 9:35
固定資産につきましては、前連結会計年度末に比べ6億37百万円増加し、145億58百万円となりました。
これは主に、建設仮勘定が、当社室蘭支店社屋及び倉庫の建替により9億32百万円増加したことによるものであります。 - #10 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2023/06/30 9:35
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他(純額)」に含めていた「建設仮勘定」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より区分掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他(純額)」に表示していた9百万円 は、「建設仮勘定」9百万円として組み替えております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2023/06/30 9:35
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)