退職給付に係る負債
連結
- 2014年3月31日
- 36億1261万
- 2014年9月30日 +15.6%
- 41億7625万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/11/07 9:40
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が646,884千円増加し、利益剰余金が627,559千円減少しております。なお、当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (負 債)2014/11/07 9:40
当第2四半期連結会計期間末における負債の残高は、前連結会計年度末に比べ8億60百万円増加し101億76百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金などの流動負債が4億11百万円増加し、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更等に伴い、退職給付に係る負債が5億63百万円増加したことによります。
(純資産)