仕掛品
連結
- 2014年3月31日
- 16億6229万
- 2015年3月31日 +74.92%
- 29億775万
個別
- 2014年3月31日
- 15億3712万
- 2015年3月31日 +82.85%
- 28億1064万
有報情報
- #1 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※4 損失が見込まれる工事契約に係るたな卸資産と工事損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる工事契約に係るたな卸資産のうち、工事損失引当金に対応する額は次のとおりであります。2015/07/09 9:58
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 仕掛品 20,501千円 134,209千円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産の残高は、前連結会計年度末に比べ12億41百万円増加し205億13百万円となりました。2015/07/09 9:58
これは流動資産の増加12億11百万円によるもので、主に次年度売上対応分の仕掛品等が増加したことによります。
(負 債) - #3 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 製品、半製品、原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2015/07/09 9:58 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ.有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
ロ.たな卸資産
製品、半製品、原材料
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
仕掛品、貯蔵品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2015/07/09 9:58