売上高
連結
- 2014年6月30日
- 46億1957万
- 2015年6月30日 +29.37%
- 59億7627万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)2015/08/07 11:30
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 情報通信機器製造販売 ネットワーク工事保守 売上高 外部顧客への売上高 2,602,367 2,017,210 4,619,578 セグメント間の内部売上高又は振替高 76,632 73,387 150,020 - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日)2015/08/07 11:30
当社グループの売上高は、事業の関係から、通信機器、工事保守の完成引渡しが第4四半期連結会計期間に集中しているため、第1四半期連結会計期間から第3四半期連結会計期間における売上高に比べ、第4四半期連結会計期間の売上高が著しく多くなるといった季節的変動があります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 業績の状況2015/08/07 11:30
当社グループは、事業の関係から、情報通信機器、工事保守の完成引渡しが第4四半期連結会計期間に集中しているため、第1四半期から第3四半期における各連結会計期間の売上高に比べ、第4四半期連結会計期間の売上高が著しく多くなるといった季節的変動があります。
当第1四半期連結累計期間の日本経済は、政府・日銀による金融政策の下支えによる株高・円安が持続する中、大企業を中心に収益増大を背景とした設備投資の積極化が見られる等、緩やかな回復基調が継続しております。一方で欧州の金融不安、中国の市場不安等、海外経済における情勢不安の国内市場への影響は先行きが不透明な状況となっております。