売上高
連結
- 2014年9月30日
- 109億7348万
- 2015年9月30日 +20.35%
- 132億623万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)2015/11/06 10:21
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 情報通信機器製造販売 ネットワーク工事保守 売上高 外部顧客への売上高 6,043,611 4,929,868 10,973,480 セグメント間の内部売上高又は振替高 156,860 136,815 293,675 - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 1.売上高の季節的変動2015/11/06 10:21
前第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 業績の状況2015/11/06 10:21
当社グループは、事業の関係から、情報通信機器、工事保守の完成引渡しが第4四半期連結会計期間に集中しているため、第1四半期から第3四半期における各連結会計期間の売上高に比べ、第4四半期連結会計期間の売上高が多くなるといった季節的変動がありますが、今般は特にスマートメーター・スマートグリッド関連機器の売上が通年を通して平準化されていることから、同変動が緩和する傾向にあります。
当第2四半期連結累計期間の日本経済は、中国経済の先行き懸念による世界経済の減速の影響を受ける等、足元では景気回復の動きが一服しており、新興国経済の動向によっては、今後の景気回復継続にはリスクも見受けられる状況となっています。