建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 8億5259万
- 2017年3月31日 -3.97%
- 8億1879万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/06/29 9:40
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 建物及び構築物 654,968千円 640,906千円 土地 1,155,817 1,042,817
- #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2017/06/29 9:40
当社グループは、事業用資産については報告セグメント(情報通信機器製造販売、ネットワーク工事保守)別に、遊休資産及び処分予定資産については個別に資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都品川区 他 ネットワーク工事保守(本社、支社、社員寮、研修センター) 建物及び構築物工具、器具及び備品土地無形固定資産
ネットワーク工事保守の一部の事業用資産については、事業環境を踏まえた将来計画を見直した結果、収益性が低下していること及び継続的な地価の下落から、帳簿価格を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(814,926千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物62,488千円、工具、器具及び備品28,407千円、土地668,314千円、無形固定資産55,714千円であります。当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、備忘価額により評価しております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/06/29 9:40
建物及び構築物 2~50年
工具器具及び備品 2~20年