無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 3億5630万
- 2021年3月31日 +4.18%
- 3億7119万
個別
- 2020年3月31日
- 2億5649万
- 2021年3月31日 +17.2%
- 3億59万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/11/15 12:54
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)(単位:千円) 減価償却費 367,046 67,323 434,370 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 270,167 31,610 301,778
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 減価償却費 342,034 66,559 408,594 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 716,686 31,450 748,136 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
工具器具及び備品 2~20年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアは各社における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/11/15 12:54 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具器具及び備品 2~20年2021/11/15 12:54
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 減損損失 -千円2021/11/15 12:54
当事業年度末において、有形固定資産1,603,640千円及び無形固定資産300,599千円に係る資産グループについて営業キャッシュ・フローが連続してマイナスになったこと等により、減損の兆候があると判断しましたが、減損損失の認識の判定において、当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額がその帳簿価額を上回っていたことから、減損損失は計上しておりません。
(2) 会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 減損損失 -千円2021/11/15 12:54
当連結会計年度末において、情報通信機器製造販売事業の有形固定資産1,603,640千円及び無形固定資産277,125千円に係る資産グループについて営業キャッシュ・フローが連続してマイナスになったこと等により、減損の兆候があると判断しましたが、減損損失の認識の判定において、当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額がその帳簿価額を上回っていたことから、減損損失は計上しておりません。
(2) 会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具器具及び備品 2~20年2021/11/15 12:54
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。