仕掛品
連結
- 2022年3月31日
- 43億1095万
- 2023年3月31日 +10.83%
- 47億7800万
個別
- 2022年3月31日
- 39億5078万
- 2023年3月31日 +13.97%
- 45億262万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ.有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法を採用しております。
ロ.棚卸資産
商品及び製品、原材料
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
仕掛品、貯蔵品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2023/06/30 12:59 - #2 棚卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※5 損失が見込まれる工事契約に係る棚卸資産と工事損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる工事契約に係る棚卸資産のうち、工事損失引当金に対応する額は次のとおりであります。2023/06/30 12:59
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 仕掛品 154,509千円 367,041千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a. 資産2023/06/30 12:59
当連結会計年度末における資産の残高は、前連結会計年度末に比べ1億62百万円減少し216億33百万円となりました。これは主に、商品及び製品が3億5百万円増加、仕掛品が4億67百万円増加、原材料及び貯蔵品が6億46百万円増加したものの、現金及び預金が14億27百万円減少したことによります。
b. 負債 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2023/06/30 12:59
仕掛品、貯蔵品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/06/30 12:59
(注) 前事業年度における棚卸資産評価損412,538千円、当事業年度における棚卸資産評価損558,058千円は、収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、売上原価に含めております。前事業年度 当事業年度 材料 1,276,468 1,918,883 仕掛品 3,950,787 4,502,629 貯蔵品 12,345 14,819
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/06/30 12:59
(注)1.前連結会計年度には、当社の保有する棚卸資産6,144,738千円が含まれており、連結総資産の28.2%を占めております。当連結会計年度には、当社の保有する棚卸資産7,616,471千円が含まれており、連結総資産の35.2%を占めております。前連結会計年度 当連結会計年度 商品及び製品 955,908 1,261,879 仕掛品 4,310,956 4,778,000 原材料及び貯蔵品 1,325,625 1,971,738
2.前連結会計年度の棚卸資産評価損417,255千円は、収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、売上原価に含めており、当社の棚卸資産評価損は412,538千円となっております。当連結会計年度の棚卸資産評価損558,114千円は、収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、売上原価に含めており、当社の棚卸資産評価損は558,058千円となっております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2023/06/30 12:59
② 仕掛品、貯蔵品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)