イーター電機工業(6891)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 40億4316万
- 2011年9月30日 -17.29%
- 33億4405万
- 2012年9月30日 -52.66%
- 15億8305万
- 2013年9月30日 -0.27%
- 15億7880万
- 2014年9月30日 -1.2%
- 15億5993万
- 2015年9月30日 +10.43%
- 17億2264万
- 2016年9月30日 -16.9%
- 14億3157万
- 2017年9月30日 -3.03%
- 13億8814万
個別
- 2012年9月30日
- 13億5400万
- 2016年9月30日 -1.69%
- 13億3116万
- 2017年9月30日 -3.04%
- 12億9065万
有報情報
- #1 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- これらの状況により継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。2015/12/16 16:04
当社グループにおきましては、収益改善に向けた施策を今後も継続して推進し、安定的な売上高の確保を維持し続けるよう図ってまいります。また、平成27年3月期におきまして債務超過の状態になりましたが、平成27年5月25日の取締役会で第三者割当増資の決議をし、平成27年6月10日に1,250千株を除く、3,150千株(248,850千円)の払込が完了し、第1四半期連結累計期間末おいては債務超過の状態は解消されております。今後も資本増強に向けた施策を検討してまいります。また、財務基盤の強化を図る為、各取引金融機関に対しなお一層の協力・支援を要請してまいります。
しかし、これらの施策による効果の発現については、関係先との明確な合意を要する事案もあり、すべてを確定するに充分な状況には至っておらず、継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる状況が存在しております。提出会社である当社は当該状況を解消すべく以下の施策について、全力を挙げて取り組んでまいります。2015/12/16 16:04
収益改善に向けた施策を今後も継続して推進し、安定的な売上高の確保を維持し続けるよう図ってまいります。
また、財務基盤の強化を図るため、収益の確保はもちろんのこと、取引金融機関に対しなお一層の協力・支援を要請しております。 - #3 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 続企業の前提に重要な疑義を抱かせる事象または状況についての対応策等について
当社グループは、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる状況が存在しております。提出会社である当社は当該状況を解消すべく以下の施策について、全力を挙げて取り組んでまいります。
収益改善に向けた施策を今後も継続して推進し、安定的な売上高の確保を維持し続けるよう図ってまいります。
また、財務基盤の強化を図るため、収益の確保はもちろんのこと、取引金融機関に対しなお一層の協力・支援を要請しております。2015/12/16 16:04