純資産
連結
- 2016年3月31日
- -2億8452万
- 2016年9月30日
- -2億6427万
- 2017年3月31日 -98.16%
- -5億2368万
- 2017年9月30日
- -5億1994万
個別
- 2016年3月31日
- -5億708万
- 2016年9月30日 -1.08%
- -5億1256万
- 2017年3月31日 -6.54%
- -5億4607万
- 2017年9月30日 -0.11%
- -5億4666万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間末における負債は、前連結会計年度末と比較して31百万円減少し、3,455百万円となりました。これは主に、前受金の減少したことによります。2017/12/26 14:27
(純資産の状況)
当中間連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末と比較して、3百万円増加しましたが、519百万円の債務超過となりました。自己資本比率は変動なく△18.3%となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- ・時価のあるもの2017/12/26 14:27
期末日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算出しております。)
・時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- (ホ)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2017/12/26 14:27
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 中間連結会計期間末日の市場価格等に基づく時価法によっております。2017/12/26 14:27
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算出しております。)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/12/26 14:27
1株当たり純資産額は、以下のとおりであります。
1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当中間連結会計期間(平成29年9月30日) 1株当たり純資産額 △40円21銭 △39円71銭