純資産
連結
- 2016年3月31日
- -2億8452万
- 2017年3月31日 -84.05%
- -5億2368万
- 2018年3月31日 -3.06%
- -5億3968万
個別
- 2016年3月31日
- -5億708万
- 2017年3月31日 -7.69%
- -5億4607万
- 2018年3月31日
- -5億4264万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債の額は3,183百万円と、前連結会計年度末に比べ302百万円の減少となりました。負債の減少の主な原因は、前受金が235百万円減少したことによるものであります。2018/06/29 9:24
(純資産の部)
当連結会計年度末における純資産の額はマイナス539百万円と、前連結会計年度末に比べ16百万円の減少となりました。純資産の減少の主な原因は、親会社株主に帰属する当期純損失を11百万円計上したことによるものです。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- ・時価のあるもの2018/06/29 9:24
期末日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算出しております。)
・時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2018/06/29 9:24 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法によっております。2018/06/29 9:24
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算出しております。)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/29 9:24
(注)1.前連結会計年度及び当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 △40円21銭 △40円91銭 1株当たり当期純損失金額(△) △0円45銭 △0円89銭
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。