訂正有価証券報告書-第38期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
なお、当社の監査人は次のとおり異動しております。
前々連結会計年度及び前々事業年度 才和有限責任監査法人
前連結会計年度及び前事業年度 赤坂・海生公認会計士共同事務所
臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
(1)異動に係る監査公認会計士等の名称
①異動(選任)する監査公認会計士等
赤坂・海生公認会計士共同事務所
②異動(辞任)する監査公認会計士等
才和有限責任監査法人
(2)異動の年月日
平成27年12月4日
(3)異動(辞任)監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日
平成27年6月26日
(4)異動(辞任)する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等
該当事項はありません。
(5)異動の決定または異動に至った理由及び経緯
当社は、平成28年3月期第2四半期報告書を提出する為には、過去の費用処理についての修正及び連結剰余金期首残高についての修正の検討並びに、当該取引の実態の確認が必要であると当社の会計監査人でありました才和有限責任監査法人より指摘を受けました。
上記につき、当社といたしましては、同監査法人と協議を継続しておりましたが、同監査法人より第37期(平成28年3月期)の監査及び四半期レビュー契約の解除申入れがございましたので、双方にて同契約の解約に合意し、赤坂・海生公認会計士共同事務所を一時会計監査人に選任することを監査役会において決議いたしました。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見
意見のないことを確認しております。
前々連結会計年度及び前々事業年度 才和有限責任監査法人
前連結会計年度及び前事業年度 赤坂・海生公認会計士共同事務所
臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
(1)異動に係る監査公認会計士等の名称
①異動(選任)する監査公認会計士等
赤坂・海生公認会計士共同事務所
②異動(辞任)する監査公認会計士等
才和有限責任監査法人
(2)異動の年月日
平成27年12月4日
(3)異動(辞任)監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日
平成27年6月26日
(4)異動(辞任)する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等
該当事項はありません。
(5)異動の決定または異動に至った理由及び経緯
当社は、平成28年3月期第2四半期報告書を提出する為には、過去の費用処理についての修正及び連結剰余金期首残高についての修正の検討並びに、当該取引の実態の確認が必要であると当社の会計監査人でありました才和有限責任監査法人より指摘を受けました。
上記につき、当社といたしましては、同監査法人と協議を継続しておりましたが、同監査法人より第37期(平成28年3月期)の監査及び四半期レビュー契約の解除申入れがございましたので、双方にて同契約の解約に合意し、赤坂・海生公認会計士共同事務所を一時会計監査人に選任することを監査役会において決議いたしました。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見
意見のないことを確認しております。