- 6878
- 2016/03/16
- 時価
- 79億円
- PER 予
- 20.45倍
- 2010年以降
- 赤字-79.83倍
(2010-2015年) - PBR
- 1.85倍
- 2010年以降
- 0.63-3.97倍
(2010-2015年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 9.05%
- ROA 予
- 1.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長野日本無線(6878)の売上高 - 情報・通信機器の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 29億3775万
- 2014年6月30日 +5.86%
- 31億980万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自平成25年4月1日 至平成25年6月30日)2014/08/08 9:28
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
前第3四半期連結会計期間より、従来、「電源・エネルギー機器」に集約していた産業機器用電源および標準電源の事業セグメントを「情報・通信機器」に集約しております。
なお、当第1四半期連結累計期間の比較情報として開示した前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントにより作成しており、前連結会計年度の第1四半期連結累計期間に開示した報告セグメントとは相違しております。2014/08/08 9:28 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、事業構造改革のさらなる推進を図るとともに、各施策の確実な実行により、収益力の回復に努めてまいります。2014/08/08 9:28
当第1四半期連結累計期間の売上高につきましては、前年同期に比べ、情報・通信機器、メカトロニクス機器、電源・エネルギー機器、各々のセグメントが増加したことにより、6,940百万円(前年同期比16.6%増)となりました。
利益につきましては、高付加価値製品の比率が減少したこと、コンシューマ電源の価格競争激化および新規開発案件に係わる費用がかさんだことなどにより、営業損失128百万円(前年同期は営業利益50百万円)となりました。また、為替差損の発生などにより、経常損失201百万円(前年同期は経常利益21百万円)、四半期純損失181百万円(前年同期は四半期純損失2百万円)となりました。