長野日本無線(6878)の売上高 - メカトロニクスの推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 76億1705万
- 2013年6月30日 -78.13%
- 16億6563万
- 2013年9月30日 +97.91%
- 32億9638万
- 2013年12月31日 +56.14%
- 51億4689万
- 2014年3月31日 +37.54%
- 70億7891万
- 2014年6月30日 -76.1%
- 16億9184万
- 2014年9月30日 +120.47%
- 37億2996万
- 2014年12月31日 +55.54%
- 58億172万
- 2015年3月31日 +38.36%
- 80億2709万
- 2015年9月30日 -45.8%
- 43億5074万
- 2015年12月31日 +38.53%
- 60億2687万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/26 9:09
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 6,940,646 14,732,017 23,089,985 32,203,232 税金等調整前四半期(当期)純損益金額(△は損失)(千円) △201,020 △187,485 163,994 253,816 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「情報・通信機器」は、通信機器、放送機器、特殊機器、衛星関連機器、情報端末機器等を主要製品とする事業分野であります。「メカトロニクス機器」は、事務用機器、業務用特殊機器、生産設備機器、医用機器等を主要製品とする事業分野であります。「電源・エネルギー機器」は、コンシューマ電源、環境・省エネ電源、電子部品等を主要製品とする事業分野であります。2015/06/26 9:09
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2015/06/26 9:09
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日本無線株式会社 5,476,043 情報・通信機器 三菱電機株式会社 3,505,833 情報・通信機器 富士ゼロックス株式会社 3,364,647 メカトロニクス機器 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益であり、セグメント間の内部収益および振替高は、市場実勢価格に基づいております。2015/06/26 9:09 - #5 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 主な変更点は、従来の情報・通信機器を官公需向け製品と民需向け製品に分け、官公需向け製品を中心に「ソリューション・特機」とします。また、民需向け製品と従来の電源・エネルギー機器を統合し、「情報通信・電源」とします。なお、詳細につきましては、平成27年2月26日に公表しました「事業セグメントの変更に関するお知らせ」をご参照ください。2015/06/26 9:09
なお、新しい報告セグメントの区分によった場合の当連結会計年度の「報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」は以下のとおりです。 - #6 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、本社に製品・サービス別の事業部を置き、各事業部は取り扱う製品・サービスについて国内および海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2015/06/26 9:09
従って、当社グループは事業部を基礎とした製品・サービス別の事業セグメントから構成されており、「情報・通信機器」、「メカトロニクス機器」および「電源・エネルギー機器」の3つを報告セグメントとしております。
「情報・通信機器」は、通信機器、放送機器、特殊機器、衛星関連機器、情報端末機器等を主要製品とする事業分野であります。「メカトロニクス機器」は、事務用機器、業務用特殊機器、生産設備機器、医用機器等を主要製品とする事業分野であります。「電源・エネルギー機器」は、コンシューマ電源、環境・省エネ電源、電子部品等を主要製品とする事業分野であります。 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。2015/06/26 9:09
2.各区分に属する国または地域の内訳は次のとおりであります。 - #8 従業員の状況(連結)
- 2015/06/26 9:09
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む)であります。セグメントの名称 従業員数(人) 情報・通信機器 494 メカトロニクス機器 187 電源・エネルギー機器 442
2.臨時従業員は、総数の100分の10未満であるため、記載を省略しております。 - #9 業績等の概要
- 以上の結果、当連結会計年度の当社グループの連結業績は、次のとおりとなりました。2015/06/26 9:09
売上高につきましては、前期に比べ情報・通信機器およびメカトロニクス機器セグメントが増加し、電源・エネルギー機器セグメントの減少分を上回ったことにより、32,203百万円(前期比3.9%増)となりました。
損益につきましては、前期は事業方針の見直しに伴う評価損の影響などにより多額の損失を計上しましたが、当期は大幅に改善し、黒字回復を果たしました。営業利益は、売上高の増加および販売機種の絞り込みなどにより高付加価値製品の比率が増加したことなどから、217百万円(前期は営業損失1,813百万円)となりました。経常利益は、為替差益の発生などにより、248百万円(前期は経常損失1,853百万円)、当期純利益は209百万円(前期は当期純損失1,971百万円)と、いずれも黒字となりました。 - #10 設備の新設、除却等の計画(連結)
- なお、当連結会計年度後1年間の重要な設備投資計画は次のとおりであります。2015/06/26 9:09
(注)1.セグメントについては、平成27年4月1日より変更しております。会社名・事業所名 セグメントの名称(注)1 平成27年3月末計画金額(千円)(注)2 設備等の主な内容・目的 資金調達方法 長野日本無線(株)本社工場 ソリューション・特機情報通信・電源メカトロニクス 903,000 生産設備検査用計測器 自己資金 長野日本無線マニュファクチャリング(株) ソリューション・特機情報通信・電源メカトロニクス 150,000 生産設備検査用計測器 自己資金
2.金額には、消費税等は含まれておりません。 - #11 関係会社との取引に関する注記
- ※1.関係会社との取引に係るものは次のとおりであります。2015/06/26 9:09
当期製品製造原価および販売費及び一般管理費には、関係会社からの材料等の仕入高が含まれております。前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 売上高受取配当金受取賃貸料支払利息有形固定資産売却益 4,522,380千円52,30090,20334,176320,877 4,963,055千円83,10099,42932,278-