長野日本無線(6878)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 情報・通信機器の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 6028万
- 2014年6月30日 -89.01%
- 662万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2014/08/08 9:28
前第3四半期連結会計期間より、従来、「電源・エネルギー機器」に集約していた産業機器用電源および標準電源の事業セグメントを「情報・通信機器」に集約しております。
なお、当第1四半期連結累計期間の比較情報として開示した前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントにより作成しており、前連結会計年度の第1四半期連結累計期間に開示した報告セグメントとは相違しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
前第3四半期連結会計期間より、従来、「電源・エネルギー機器」に集約していた産業機器用電源および標準電源の事業セグメントを「情報・通信機器」に集約しております。
なお、当第1四半期連結累計期間の比較情報として開示した前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントにより作成しており、前連結会計年度の第1四半期連結累計期間に開示した報告セグメントとは相違しております。2014/08/08 9:28 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、セグメント利益またはセグメント損失は、営業利益または営業損失ベースの数値です。2014/08/08 9:28
(情報・通信機器)
本セグメントの売上高につきましては、日本無線(株)からの生産移管などにより、通信機器などの公共インフラ設備機器の売上が増加したこと、衛星関連機器の売上が増加したことなどから、3,109百万円(前年同期比5.9%増)となりました。利益につきましては、生産移管による売上高は増加したものの、高付加価値製品の比率が減少したことなどにより、セグメント利益6百万円(前年同期比89.0%減)となりました。