長野日本無線(6878)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電源・エネルギー機器の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -2971万
- 2014年6月30日 -437.13%
- -1億5960万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2014/08/08 9:28
前第3四半期連結会計期間より、従来、「電源・エネルギー機器」に集約していた産業機器用電源および標準電源の事業セグメントを「情報・通信機器」に集約しております。
なお、当第1四半期連結累計期間の比較情報として開示した前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントにより作成しており、前連結会計年度の第1四半期連結累計期間に開示した報告セグメントとは相違しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
前第3四半期連結会計期間より、従来、「電源・エネルギー機器」に集約していた産業機器用電源および標準電源の事業セグメントを「情報・通信機器」に集約しております。
なお、当第1四半期連結累計期間の比較情報として開示した前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントにより作成しており、前連結会計年度の第1四半期連結累計期間に開示した報告セグメントとは相違しております。2014/08/08 9:28 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 本セグメントの売上高につきましては、大判複写機などの事務用機器や医用機器の売上は減少しましたが、業務用特殊機器の売上が増加したため、1,691百万円(前年同期比1.6%増)となりました。利益につきましては、高付加価値製品である事務用機器の売上が減少したことなどにより、セグメント損失28百万円(前年同期はセグメント利益25百万円)となりました。2014/08/08 9:28
(電源・エネルギー機器)
本セグメントの売上高につきましては、ACアダプタなどのコンシューマ電源およびハイブリッド車を中心とした車載用電子部品の売上が増加したため、1,763百万円(前年同期比79.3%増)となりました。利益につきましては、コンシューマ電源の価格競争激化および新規開発案件に係わる費用がかさんだことなどにより、セグメント損失159百万円(前年同期はセグメント損失29百万円)となりました。