当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 5億1891万
- 2014年3月31日 +196.66%
- 15億3942万
個別
- 2013年3月31日
- 1億6451万
- 2014年3月31日 +924.21%
- 16億8494万
有報情報
- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2014/06/25 14:09
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #2 業績等の概要
- このような環境の下で、当社グループは、映像ビジネスにおいて幅広い事業展開を行っており、グループ一丸となって、経営ビジョンに掲げております「映像コミュニケーションにおける新たな価値創造」に向けて、グループの総合力を発揮し、収益力及び財務体質を強化することに取り組んでまいりました。2014/06/25 14:09
これらの結果、当連結会計年度における当社グループの業績につきましては、売上高は515億26百万円(前年同期比3.2%増)、営業利益は20億47百万円(前年同期比1.8%増)、経常利益は21億77百万円(前年同期比3.9%増)、当期純利益は15億39百万円(前年同期比196.7%増)を計上いたしました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/25 14:09
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、映像ビジネスにおいて幅広い事業展開を行っており、グループ一丸となって、経営ビジョンに掲げております「映像コミュニケーションにおける新たな価値創造」に向けて、グループの総合力を発揮し、収益力及び財務体質を強化することに取り組んでまいりました。この結果、当連結会計年度における連結売上高及び連結営業利益並びに連結経常利益は、それぞれ、515億26百万円、20億47百万円、21億77百万円となりました。なお、各セグメント毎の経営成績の分析は第2[事業の状況]1[業績等の概要]に記述のとおりであります。2014/06/25 14:09
また、平成25年6月に、株式会社ジェンコの保有全株式を譲渡した結果、関係会社株式売却益2億29百万円を計上したことにより、当期純利益は15億39百万円となりました。
(キャッシュ・フローの分析) - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/25 14:09
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(千円) 518,918 1,539,422 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(千円) 518,918 1,539,422 普通株式の期中平均株式数(株) 40,335,761 42,472,102