建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年3月31日
- 27億5970万
- 2016年3月31日 +20.49%
- 33億2522万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2016/06/24 15:34
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 ―千円 6,587千円 機械装置及び運搬具 11 〃 976 〃 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2016/06/24 15:34
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 3,386千円 8,680千円 機械装置及び運搬具 376 〃 4,427 〃 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2016/06/24 15:34
当社グループは継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分にて事業用資産をグルーピングしております。また、遊休資産につきましては個別資産ごとにグルーピングを行っております。用途 種類 場所 映像ソフト事業関連資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具 東京都 映像システム事業関連資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他無形固定資産 東京都、米国
映像ソフト事業関連資産については、翌連結会計年度中に事務所移転を行うことを決議したことにより、除却予定時点における未償却残高見積額を減損損失として計上し、連結損益計算書において「移転費用」に含めて表示しております。減損損失の内訳は、建物及び構築物18,554円、その他有形固定資産4,575千円であります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/06/24 15:34
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 5~15年