営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 5574万
- 2016年12月31日 +999.99%
- 7億1278万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△866,740千円は、持株会社(連結財務諸表提出会社)等に係る損益283,285千円及びセグメント間取引消去△1,150,026千円であります。2017/02/14 15:56
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「企業結合等関係」の「比較情報における取得原価の当初配分額の重要な見直し」に記載の取得原価の当初配分額の重要な見直しに伴い、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、当該見直し反映後のものを記載しております。2017/02/14 15:56 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、暫定的に算定されたのれんの金額15,465,912千円は、会計処理の確定により5,864,929千円減少し、9,600,983千円となりました。2017/02/14 15:56
前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、減価償却費が332,357千円増加し、のれんの償却額が279,731千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ52,626千円減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益が11,948千円減少しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下で、当社グループは、映像ビジネスにおいて幅広い事業展開を行っており、経営ビジョンに掲げております「映像コミュニケーションにおける新たな価値創造」に向けて、グループの総合力を発揮し、収益力及び財務体質を強化することに取り組んでまいりました。2017/02/14 15:56
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、売上高は605億52百万円(前年同四半期比27.7%増)、営業利益は7億12百万円(前年同四半期比1,178.6%増)、経常利益は10億51百万円(前年同四半期比902.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億29百万円(前年同四半期比168.4%増)を計上いたしました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりです。