のれん
連結
- 2016年3月31日
- 47億1719万
- 2017年3月31日 -13.8%
- 40億6621万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その投資効果の発現する期間を見積り、20年以内の合理的な年数で均等償却することとしております。
但し、重要性がない場合は、発生年度にその全額を償却しております。2017/11/01 15:29 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2017/11/01 15:29
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5) 発生するのれんの金額、発生原因、償却の方法及び償却期間2017/11/01 15:29
① 発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式取得により新たに連結子会社となった株式会社オー・エル・エム及びその子会社の連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社オー・エル・エム株式取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次の通りであります。2017/11/01 15:29
流動資産 3,910,762 千円 固定資産 746,043 〃 のれん 3,271,890 〃 流動負債 △2,383,388 〃 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2017/11/01 15:29
当社グループは継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分にて事業用資産をグルーピングしております。また、遊休資産につきましては個別資産ごとにグルーピングを行っております。用途 種類 場所 放送事業関連資産 ソフトウエア 東京都 メディア・ローカライゼーション事業関連資産 ソフトウエア、のれん 米国 遊休資産 ソフトウエア 東京都
放送事業関連資産については、IMAGICAエフティーヴィの事業撤退を決議したことにより、当該事業に係る資産に対して減損損失を計上し、連結損益計算書において「関係会社整理損」に含めて表示しております。減損損失の内訳は、ソフトウエア13,968千円であります。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2017/11/01 15:29
(注) 前連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 受取配当等永久に益金に算入されない項目 ― 〃 △5.6 〃 のれん償却額 ― 〃 14.0 〃 研究開発減税等 ― 〃 △11.0 〃
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて21億86百万円(6.0%)増加し、387億6百万円となりました。これは主に、たな卸資産の増加によるものであります。2017/11/01 15:29
固定資産は、前連結会計年度末に比べて24億77百万円(9.2%)増加し、295億円となりました。これは主に、株式会社オー・エル・エムの株式取得に伴うのれんの増加によるものであります。
2)負債