無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 118億6317万
- 2017年3月31日 +9.64%
- 130億687万
個別
- 2016年3月31日
- 7707万
- 2017年3月31日 -18.67%
- 6267万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2017/11/01 15:29
(注)1.調整額は以下のとおりであります。(単位:千円) 減損損失 ― 4,445,766 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 △15,776 1,994,056
(1) 外部顧客への売上高は、不動産賃貸収入等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) 外部顧客への売上高は、不動産賃貸収入等であります。
(2) セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,312,129千円は、持株会社(連結財務諸表提出会社)等 に係る損益134,973千円 及びセグメント間取引消去△1,447,102千円であります。
(3) セグメント資産の調整額2,844,778千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産13,314,335千円、セグメント間取引消去△10,469,557千円が含まれております。全社資産は、主に持株会社(連結財務諸表提出会社)等の現預金及び投資有価証券等の固定資産であります。
(4) 減価償却費の調整額23,498千円には、全社減価償却費38,754千円及びセグメント間取引消去△15,256千円が含まれております。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△52,440千円には、全社資産の取得25,644千円及びセグメント間取引消去△78,085千円が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/01 15:29 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2017/11/01 15:29 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/11/01 15:29
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △438,849 〃 △434,922 〃 無形固定資産 △1,708,151 〃 △1,551,297 〃 その他 △16,392 〃 △161,020 〃
- #5 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2017/11/01 15:29
当連結会計年度の設備投資の総額は26億98百万円であり、主なセグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。なお、設備投資の金額には、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
映像技術サービス事業においては、編集室の改修等のため6億30百万円の設備投資を実施しました。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用)については、当社グループ内における利用可能期間(3年又は5年)に基づいております。2017/11/01 15:29