営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 7億1278万
- 2017年12月31日 +131.05%
- 16億4692万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△250,809千円は、持株会社(連結財務諸表提出会社)等に係る損益1,097,209千円及びセグメント間取引消去△1,348,019千円であります。2018/02/08 15:16
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/08 15:16
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、輸出・生産活動が緩やかな回復が続きました。消費については、堅調な雇用・所得情勢を背景にして堅調に回復しております。このような環境の下で、当社グループは、映像ビジネスにおいて幅広い事業展開を行い、グループの総合力を発揮し、収益力及び財務体質を強化することに取り組んでまいりました。2018/02/08 15:16
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、売上高は644億64百万円(前年同四半期比6.5%増)、営業利益は16億46百万円(前年同四半期比131.1%増)、経常利益は17億21百万円(前年同四半期比63.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は21億97百万円(前年同四半期比136.3%増)を計上いたしました。
なお、株式会社IMAGICAティーヴィの全株式を平成29年4月3日付で譲渡したことにより、関係会社株式売却益として特別利益21億77百万円を計上いたしました。