建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 33億4345万
- 2021年3月31日 -8.32%
- 30億6536万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/06/25 16:42
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~15年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2021/06/25 16:42
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 263,474 千円 0 千円 機械装置及び運搬具 3,284 〃 3,181 〃 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2021/06/25 16:42
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 8,528 千円 26,953 千円 機械装置及び運搬具 1,152 〃 0 〃 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/06/25 16:42
当社グループは継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分にて事業用資産をグルーピングしております。また、処分予定資産及び遊休資産につきましては個別資産ごとにグルーピングを行っております。用途 種類 場所 映像制作サービス事業関連資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、リース資産、工具、器具及び備品、ソフトウエア 東京都 処分予定資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、リース資産、工具、器具及び備品、ソフトウエア 東京都
映像制作サービス事業関連資産については、新型コロナウイルス感染症の影響により売上高等が感染拡大前の水準まで回復するには翌連結会計年度末までの期間を要するものと仮定をおいて、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価額の全額を減損損失として特別損失に計上しております。減損損失の内訳は、建物及び構築物84,605千円、機械装置及び運搬具4,885千円、リース資産48,122千円、工具、器具及び備品6,848千円、ソフトウエア811千円であります。