建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 30億6536万
- 2022年3月31日 +77.74%
- 54億4836万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/06/28 16:23
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~15年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※6 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2022/06/28 16:23
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 0 千円 - 千円 機械装置及び運搬具 3,181 〃 35 〃 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※8 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/06/28 16:23
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 26,953 千円 67,858 千円 機械装置及び運搬具 0 〃 1,912 〃 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/06/28 16:23
当社グループは継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分にて事業用資産をグルーピングしております。また、処分予定資産及び遊休資産につきましては個別資産ごとにグルーピングを行っております。用途 種類 場所 映像制作サービス事業関連資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、リース資産、その他有形固定資産、その他無形固定資産 東京都 処分予定資産 建物及び構築物 大阪府 遊休資産 機械装置及び運搬具 埼玉県
映像制作サービス事業関連資産については、新型コロナウイルス感染症の影響により、将来収益に関する不透明感が高まったことを踏まえて、回収可能性を慎重に検討した結果、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価額の全額を減損損失として特別損失に計上しております。減損損失の内訳は、建物及び構築物288,752千円、機械装置及び運搬具17,708千円、リース資産87,306千円、その他有形固定資産2,723千円、その他無形固定資産5,976千円であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて106億25百万円(34.9%)増加し、410億66百万円となりました。これは主に、棚卸資産及び売掛金が増加したことによるものであります。2022/06/28 16:23
固定資産は、前連結会計年度末に比べて23億12百万円(7.7%)増加し、323億17百万円となりました。これは主に、建物及び構築物が増加したことによるものであります。
2)負債