船井電機(6839)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 欧州の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -3億1000万
- 2014年9月30日
- -4200万
- 2015年9月30日 -359.52%
- -1億9300万
- 2016年9月30日
- -900万
- 2017年9月30日 -355.56%
- -4100万
- 2018年9月30日
- -900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、欧州であります。2020/11/11 9:35
2.セグメント損失(△)の調整額307百万円には、セグメント間取引消去△3百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△399百万円及び棚卸資産の調整額710百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、欧州であります。
2.セグメント利益の調整額△807百万円には、セグメント間取引消去△10百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△396百万円及び棚卸資産の調整額△400百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/11 9:35 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (その他)2020/11/11 9:35
欧州においては、第1四半期連結会計期間に全株式を取得し連結の範囲に含めたプレキシオン株式会社の100%子会社であるPreXion(Europe)GmbHの損益計算書を当第2四半期連結会計期間から連結したことにより、新たに歯科用CTスキャンの売上を計上いたしました。この結果、売上高は16百万円(前年同四半期は売上計上なし)となり、セグメント損失(営業損失)は40百万円(前年同四半期は7百万円のセグメント損失(営業損失))となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況