- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
資有価証券等)であります。
2.セグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業損失(△)と調整を行っております。
【関連情報】
2019/03/28 9:58- #2 セグメント表の脚注(連結)
資有価証券等)であります。
2.セグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業損失(△)と調整を行っております。
2019/03/28 9:58- #3 業績等の概要
② 北米
液晶テレビは大手量販店向けに大型サイズ製品が堅調であったことに加え、年末商戦向けが好調に推移したことから大幅な増収となりました。また、平成24年9月より販売を開始したPHILIPSブランドのオーディオアクセサリー製品も通年で売上に寄与し、DVD関連製品もBDプレーヤが好調に推移し増収となりました。この結果、売上高は169,458百万円(前期比25.3%増)となりましたが、PHILIPSブランドの液晶テレビやオーディオアクセサリー製品等の採算悪化によりセグメント損失(営業損失)は4,337百万円(前期は904百万円のセグメント利益(営業利益))となりました。
③ アジア
2019/03/28 9:58- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況下、当社グループ(当社、連結子会社及び持分法適用会社)の当連結会計年度の売上高は233,802百万円(前期比22.4%増)となりました。
利益面につきましては、北米、メキシコにおけるPHILIPSブランドの液晶テレビ、オーディオアクセサリー製品等の採算悪化を主因とし、営業損失は6,071百万円(前期は6,568百万円の営業損失)、経常損失は2,908百万円(前期は1,681百万円の経常損失)、当期純損失は7,400百万円(前期は9,869百万円の当期純損失)となりました。
(3)キャッシュ・フローの分析
2019/03/28 9:58