四半期報告書-第68期第1四半期(平成31年4月1日-令和1年6月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2018年4月1日 至2018年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、欧州であります。
2.セグメント損失(△)の調整額△367百万円には、セグメント間取引消去△9百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△204百万円及び棚卸資産の調整額△153百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、欧州であります。
2.セグメント損失(△)の調整額△81百万円には、セグメント間取引消去△7百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△206百万円及び棚卸資産の調整額132百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、従来、報告セグメントとして区分していた「欧州」は重要性が乏しくなったため、報告セグメントから除外し「その他」としております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第1四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2018年4月1日 至2018年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1. | 合計 | 調整額 (注)2. | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3. | ||||
| 日本 | 米州 | アジア | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||
| (1)外部顧客への売上高 | 7,478 | 13,254 | 922 | 21,655 | 7 | 21,663 | - | 21,663 |
| (2)セグメント間の内部売上高又は振替高 | 9,705 | 502 | 11,520 | 21,728 | - | 21,728 | (21,728) | - |
| 計 | 17,184 | 13,757 | 12,443 | 43,384 | 7 | 43,392 | (21,728) | 21,663 |
| セグメント損失(△) | △473 | △257 | △129 | △860 | △5 | △865 | (367) | △1,233 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、欧州であります。
2.セグメント損失(△)の調整額△367百万円には、セグメント間取引消去△9百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△204百万円及び棚卸資産の調整額△153百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1. | 合計 | 調整額 (注)2. | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3. | ||||
| 日本 | 米州 | アジア | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||
| (1)外部顧客への売上高 | 7,234 | 8,373 | 37 | 15,644 | - | 15,644 | - | 15,644 |
| (2)セグメント間の内部売上高又は振替高 | 10,089 | 1,887 | 12,246 | 24,223 | - | 24,223 | (24,223) | - |
| 計 | 17,323 | 10,260 | 12,283 | 39,868 | - | 39,868 | (24,223) | 15,644 |
| セグメント利益又はセグメント損失(△) | △833 | 97 | △80 | △815 | △5 | △821 | (81) | △902 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、欧州であります。
2.セグメント損失(△)の調整額△81百万円には、セグメント間取引消去△7百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△206百万円及び棚卸資産の調整額132百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、従来、報告セグメントとして区分していた「欧州」は重要性が乏しくなったため、報告セグメントから除外し「その他」としております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第1四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。