有報情報
- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 2. 株主資本の金額の著しい変動2014/11/13 15:04
当第2四半期連結累計期間において新株予約権の行使により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ193,185千円増加し、当第2四半期連結会計期間末において資本金が1,580,171千円、資本剰余金が1,574,562千円となっております。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)1.提出日現在発行数には、平成26年11月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行2014/11/13 15:04
された株式数は、含まれておりません。 - #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)新株予約権の行使による増加であります。2014/11/13 15:04 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末における純資産の部は、前連結会計年度末に比べ181百万円増加し、2,819百万円となりました。2014/11/13 15:04
これは主に、四半期純利益の計上及び新株予約権の増加によるものであります。
(3) キャッシュ・フローの状況 - #5 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/11/13 15:04
(注)平成26年3月1日付けで普通株式1株につき普通株式3株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額を算定しております。前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 普通株式増加数(株) 4,789,446 1,134,387 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― 平成26年5月8日取締役会決議の第5回新株予約権上記の新株予約権を平成26年5月29日に割当てたことにより2,062個(株式数2,062,000株)増加しております。