売上高
連結
- 2016年3月31日
- 49億6486万
- 2017年3月31日 -66.58%
- 16億5944万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/06/28 16:49
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 476,262 1,813,861 2,537,749 4,443,227 税金等調整前当期純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △111,316 △25,223 △90,216 110,329 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「電子・通信用機器事業」は、通信機器及び部品並びに電子応用機器等を生産しております。「再エネシステム販売事業」は、太陽光をはじめとした再生可能エネルギー発電所の分譲販売及び発電システム機器の仕入・販売を行っております。「太陽光発電所事業」は太陽光発電所から得られる電力を販売しております。「地熱発電所事業」は地熱発電所から得られる電力を販売する予定でございます。2017/06/28 16:49
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2017/06/28 16:49
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント 株式会社Alexander&Sun 1,335,200 再エネシステム販売事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/06/28 16:49 - #5 業績等の概要
- 再生可能エネルギー事業におきましては、とりわけ太陽光発電所事業について、積極的に推進して参りました。経済産業省より発電事業に関する注意喚起や、固定価格買取制度に係る設備認定の運用見直しの実施等の通知がなされるなどの昨今の太陽光発電所事業を取り巻く厳しい環境の中、当社グループは次なる柱となる再生可能エネルギー及び環境事業全般について積極的に検討しており、同事業の業容拡大を目指しております。2017/06/28 16:49
以上の結果、当連結会計年度における受注高は、4,361百万円(前年同期比38.5%減)、売上高は、4,443百万円(前年同期比38.8%減)となりました。損益面については、営業利益189百万円(前年同期比32.3%減)、経常利益106百万円(前年同期比49.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は44百万円(前年同期比73.0%減)となりました。
電子・通信用機器事業につきましては、公共関連市場を中心とした販売拡大活動に加え、新規顧客の開拓に注力しております。特に公共分野においては、需要も安定して増加してきており、今後も堅調に推移していくことが予測されます。引き続き当社グループの事業領域の拡大を推進していくとともに自社開発品の提案強化により、収益拡大に向けた活動を継続して参ります。 - #6 生産、受注及び販売の状況
- 2017/06/28 16:49
3 上記の金額には、消費税等は含んでおりません。相手先 前連結会計年度 当連結会計年度 金額(千円) 割合(%) 金額(千円) 割合(%)
4 当連結会計年度については、外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2017/06/28 16:49
当社の中期経営計画として、2020年3月期までに連結売上高100億円以上、連結営業利益10億円を目標としております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #8 重要な引当金の計上基準(連結)
- 倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
②賞与引当金
当社及び国内連結子会社の従業員の賞与支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当連結会計年度に負担すべき額を計上しております。
③製品保証引当金
製品販売後に発生する製品保証に伴う費用の支出に備えるため、過去の実績率に売上高を乗じた金額を計上しております。2017/06/28 16:49 - #9 関係会社との取引に関する注記
- ※2.関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引高の総額は、次のとおりであります。2017/06/28 16:49
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 売上高 216,444 千円 322,999 千円 営業取引以外の取引高(営業外収益) 10,590 千円 11,508 千円