- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/01/30 16:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1)セグメント利益の調整額△219,563千円は、未実現利益等の調整額1,002千円及び事業セグメントに配分していないグループ管理部門の費用△220,565千円であります。
(2)セグメント資産の調整額513,853千円は、事業セグメントに配分していないグループ管理部門の資産であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。2025/01/30 16:00 - #3 事業等のリスク
(12) 継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、2023年3月期連結会計年度より3期連続して営業損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在すると認識しております。
当社の事業年度は、2024年3月期までは毎年4月1日から翌年3月31日までとしておりましたが、当社グループの経営および事業運営の効率化、業績管理の厳密化を進めるとともに、より適時・適正な経営情報の開示を図るため、2024年10月期から毎年11月1日から10月31日までに変更しております。これに伴い、2024年10月期は4月1日から10月31日までの7ヶ月間の変則決算になっております。
2025/01/30 16:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
再生可能エネルギー事業においては、金融機関とのシンジケートローン方式で開発した小形風力発電所全30基が本格的に稼働を開始したことに加え、当連結会計年度には太陽光発電所2基の発電所が連系するなど、順調に売電を行っております。一方、当社保有の太陽光発電所および風力発電所の系統用蓄電所開発用地の売却計画を進めてまいりましたが、当社グループの決算期変更に伴い7か月間の変則決算のため期中の契約に至りませんでした。
これらの内容により、当連結会計年度の売上高は2,356百万円、営業損失は47百万円となりました。
セグメントごとの経営成績等の詳細は、「(1)経営成績等の状況の概要 ① 財政状態及び経営成績の状況」に記載しております。
2025/01/30 16:00- #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、2023年3月期連結会計年度より3期連続して営業損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在すると認識しております。
当社の事業年度は、2024年3月期までは毎年4月1日から翌年3月31日までとしておりましたが、当社グループの経営および事業運営の効率化、業績管理の厳密化を進めるとともに、より適時・適正な経営情報の開示を図るため、2024年10月期から毎年11月1日から10月31日までに変更しております。これに伴い、2024年10月期は4月1日から10月31日までの7ヶ月間の変則決算になっております。
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