有価証券報告書-第55期(2022/04/01-2023/03/31)
(4) 指標及び目標
サステナビリティの指標、目標は現時点で設定はしておりませんが、今後の戦略に基づき、適切な内容を設定する予定です。
なお、当社開発再生可能エネルギーによるCO2排出削減量は以下のとおりとなります。
人的資本において、当社グループでは、人材の多様性の確保を含む人材の育成に関する方針及び社内環境整備に関する方針に係る指標については、データ管理とともに、具体的な取り組みを行ってまいります。
なお、本年度は現状の掌握を主としており、5[従業員の状況]で記載の通りですが、今後は当該指標の具体的な目標を設定することで、明確な目標に向けた取り組みを全社で行ってまいります。
サステナビリティの指標、目標は現時点で設定はしておりませんが、今後の戦略に基づき、適切な内容を設定する予定です。
なお、当社開発再生可能エネルギーによるCO2排出削減量は以下のとおりとなります。
| 小形風力発電所 | 販売+自社発電所 | 自社発電のみ |
| 6,639,929kg (50年生スギの木 約34,947本分) | 4,052,058kg (50年生スギの木 約21,327本分) |
| ※2023年3月31日現在 | |
| 太陽光発電所 | 2022年CO2削減量:約40,698,615kg-co2 1年間に使用する自動車約14,226台分の二酸化炭素排出量 250人乗りの旅客機が羽田-大阪間を1,131往復分の二酸化炭素排出量 |
人的資本において、当社グループでは、人材の多様性の確保を含む人材の育成に関する方針及び社内環境整備に関する方針に係る指標については、データ管理とともに、具体的な取り組みを行ってまいります。
なお、本年度は現状の掌握を主としており、5[従業員の状況]で記載の通りですが、今後は当該指標の具体的な目標を設定することで、明確な目標に向けた取り組みを全社で行ってまいります。