有価証券報告書-第57期(2024/04/01-2024/10/31)
g. 監査法人の異動
当社の監査法人は次のとおり異動しております。
前連結会計年度及び前事業年度 監査法人ハイビスカス
当連結会計年度及び当事業年度 フロンティア監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
(1)当該異動に係る監査公認会計士等の名称
Ⅰ 選任する監査公認会計士等の名称
フロンティア監査法人
Ⅱ 退任する監査公認会計士等の名称
監査法人ハイビスカス
(2)当該異動の年月日
2024年6月27日(第56回定時株主総会開催日)
(3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2021年6月25日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
2024年6月26日に当社の会計監査人である監査法人ハイビスカスより、2024年6月27日開催予定の第56回定時株主総会(2024年3月期)の終結の時をもって、当社の会計監査人を退任する旨の通知を受領しました。監査法人ハイビスカスより、次年度の監査品質を維持するための人員確保が困難として、契約更新を辞退したいとの申し入れを受けたことによるものです。これを踏まえて当社監査役会は、当社の事業規模、業務内容に適した監査対応、監査費用の相当性等を検討した結果、定時株主総会後における監査法人ハイビスカス退任後、会社法第346条第4項及び第6項に基づき、フロンティア監査法人を一時会計監査人として選任いたしました。なお、監査法人ハイビスカスからは、監査業務引継ぎに関する協力をいただいております。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見
Ⅰ 退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
Ⅱ 監査役会の意見
監査役会の検討経緯と結果に則った内容であり、妥当であると判断しております。
当社の監査法人は次のとおり異動しております。
前連結会計年度及び前事業年度 監査法人ハイビスカス
当連結会計年度及び当事業年度 フロンティア監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
(1)当該異動に係る監査公認会計士等の名称
Ⅰ 選任する監査公認会計士等の名称
フロンティア監査法人
Ⅱ 退任する監査公認会計士等の名称
監査法人ハイビスカス
(2)当該異動の年月日
2024年6月27日(第56回定時株主総会開催日)
(3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2021年6月25日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
2024年6月26日に当社の会計監査人である監査法人ハイビスカスより、2024年6月27日開催予定の第56回定時株主総会(2024年3月期)の終結の時をもって、当社の会計監査人を退任する旨の通知を受領しました。監査法人ハイビスカスより、次年度の監査品質を維持するための人員確保が困難として、契約更新を辞退したいとの申し入れを受けたことによるものです。これを踏まえて当社監査役会は、当社の事業規模、業務内容に適した監査対応、監査費用の相当性等を検討した結果、定時株主総会後における監査法人ハイビスカス退任後、会社法第346条第4項及び第6項に基づき、フロンティア監査法人を一時会計監査人として選任いたしました。なお、監査法人ハイビスカスからは、監査業務引継ぎに関する協力をいただいております。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見
Ⅰ 退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
Ⅱ 監査役会の意見
監査役会の検討経緯と結果に則った内容であり、妥当であると判断しております。