本多通信工業(6826)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 1億3472万
- 2011年6月30日 -2.46%
- 1億3141万
- 2012年6月30日 +18.65%
- 1億5592万
- 2013年6月30日 +14.17%
- 1億7802万
- 2014年6月30日 +74.7%
- 3億1100万
- 2015年6月30日 +23.79%
- 3億8500万
- 2016年6月30日 -39.22%
- 2億3400万
- 2017年6月30日 +94.44%
- 4億5500万
- 2018年6月30日 -29.23%
- 3億2200万
- 2019年6月30日 -90.37%
- 3100万
- 2020年6月30日
- -1億9400万
- 2021年6月30日
- 8700万
- 2022年6月30日 +301.15%
- 3億4900万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2022/08/09 15:22
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 647 728 営業利益 87 349 営業外収益 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の分析2022/08/09 15:22
第1四半期の売上高は、コネクタ事業が好調な需要を背景に全分野で伸長し、54億19百万円(前年同期比28.9%増)と拡大基調が継続しています。営業利益は固定費増、調達/物流コスト増、情報システム事業の利益減をコネクタ事業の増販益、合理化、為替効果が吸収し、3億49百万円(同299.4%増)と大幅に良化しました。また為替差益1億46百万円の発生により、経常利益5億1百万円(同337.2%増)と増益幅が拡大し、その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億30百万円(同242.3%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。