- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
※6 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額
2014/06/24 16:32- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△2,010千円は、主に報告セグメントに帰属していない当社の管理部門に係る費用等です。
2.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っています。
3.セグメント資産及びセグメント負債は、セグメント間取引とコネクタ部門間取引の調整を行っています。
2014/06/24 16:32- #3 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っています。
2014/06/24 16:32- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)を当連結会計年度末より適用し(ただし、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めを除く。)、退職給付債務から年金資産の額を控除した額を退職給付に係る負債として計上する方法に変更し、未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用を退職給付に係る負債に計上しています。
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度末において、当該変更に伴う影響額をその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に加減しています。
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が1,075,853千円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が148,676千円減少しています。
2014/06/24 16:32- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
(連結損益及び包括利益計算書)
前連結会計年度まで区分掲記して表示していました「受取手数料」(当連結会計年度は、192千円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、営業外収益の「その他」に含めて表示しています。
2014/06/24 16:32- #6 連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【連結損益及び
包括利益計算書】
| | (単位:千円) |
| 少数株主損益調整前当期純利益 | 509,735 | 1,479,818 |
| その他の包括利益 | | |
| その他有価証券評価差額金 | 28,319 | 39,835 |
| その他の包括利益合計 | ※6 168,169 | ※6 115,752 |
| 包括利益 | 677,904 | 1,595,570 |
| (内訳) | | |
| 親会社株主に係る包括利益 | 677,904 | 1,595,570 |
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