- 6826
- 2022/12/19
- 時価
- 175億円
- PER
- 23.19倍
- 2010年以降
- 赤字-1121.05倍
(2010-2023年) - PBR
- 1.43倍
- 2010年以降
- 赤字-3.06倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 6.29%
- ROA
- 4.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務および勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しています。2015/02/10 13:10
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が232百万円減少し、利益剰余金が232百万円増加しています。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微です。 - #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2015/02/10 13:10
(単位:百万円) 営業外費用合計 18 8 経常利益 783 1,170 特別利益 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2014年度は、中期経営計画DD15の完遂に向け、成長著しい車載や情報システム事業、多品種少量ものづくり、次世代R&D、それらを支える人材・事業インフラに積極投資を行い、持続的成長に向けた事業基盤の確立と生産性の向上に取り組んでいます。2015/02/10 13:10
当第3四半期連結累計期間は、当社の基幹分野であるFA分野が設備投資の回復により堅調に推移、また車載分野も続伸し、さらに情報システム分野も着実に伸長した結果、売上高は122億64百万円と前年同期12.1%の増収となりました。また利益面でも、増販および合理化により、営業利益は10億11百万円(前年同期比41.5%増)、また為替差益が加わり経常利益は11億70百万円(同49.3%増)、四半期純利益は10億20百万円(同60.2%増)と大幅な増益となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。