退職給付に係る負債
連結
- 2016年3月31日
- 3億7700万
- 2017年3月31日 -5.57%
- 3億5600万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/27 13:12
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 繰越欠損金 621百万円 488百万円 退職給付に係る負債 117百万円 109百万円 有価証券評価損 44百万円 41百万円
- #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
当社および連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しています。2017/06/27 13:12 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び国内連結子会社は、確定拠出年金制度及び退職一時金制度を設けています。2017/06/27 13:12
前連結事業年度末において、当社は退職金算定方法の変更を伴う退職金規程の改定を行い、平成28年4月1日において確定給付企業年金制度の一部を確定拠出年金制度に移行しました。これに伴い、前連結会計年度末より当社が有する退職一時金制度について、簡便法により退職給付に係る負債および退職給付費用を計算しています。
また、国内連結子会社は平成28年4月1日において、確定給付企業年金制度及び退職一時金制度の一部について確定拠出年金制度に移行しました。なお、国内連結子会社は、簡便法により退職給付に係る負債および退職給付費用を計算しています。