有価証券報告書-第93期(2022/04/01-2023/03/31)
(4)指標及び目標
当社グループは、「経営の本質はサステナビリティ(持続可能性)」であるという信念のもと、ミネベアミツミグループの更なる成長と地球・社会の持続可能な発展の両立を目指しています。当社グループはミネベアミツミグループの一員として、ミネベアミツミグループが掲げる以下の目標の達成に貢献します。
(ミネベアミツミグループの各種目標)
・経営目標:
2029年3月期 売上高2.5兆円、営業利益2,500億円
・環境目標:
グループ製品によるCO₂排出削減貢献量 (2031年3月期)400万t-CO₂
ミネベアミツミグリーンプロダクツ売上比率 (2029年3月期)90%以上
自社の温室効果ガス排出量 (2031年3月期)総量:約60万t-CO₂
マテリアリティに掲げた目標は、ミネベアミツミウェブサイト「マテリアリティ目標と実績」をご参照ください。
https://www.minebeamitsumi.com/csr/priority/materiality/2022/1203987_17475.html
また、当社グループでは、上記「(2)戦略」に記載した「従業員の力を最大化」を目指して、次の指標を用いています。当該指標に関するミネベアミツミグループの目標と当社グループの実績は次のとおりです。
(注)実績は、提出会社および国内子会社の従業員数を基礎として算出しています。
当社グループは、「経営の本質はサステナビリティ(持続可能性)」であるという信念のもと、ミネベアミツミグループの更なる成長と地球・社会の持続可能な発展の両立を目指しています。当社グループはミネベアミツミグループの一員として、ミネベアミツミグループが掲げる以下の目標の達成に貢献します。
(ミネベアミツミグループの各種目標)
・経営目標:
2029年3月期 売上高2.5兆円、営業利益2,500億円
・環境目標:
グループ製品によるCO₂排出削減貢献量 (2031年3月期)400万t-CO₂
ミネベアミツミグリーンプロダクツ売上比率 (2029年3月期)90%以上
自社の温室効果ガス排出量 (2031年3月期)総量:約60万t-CO₂
マテリアリティに掲げた目標は、ミネベアミツミウェブサイト「マテリアリティ目標と実績」をご参照ください。
https://www.minebeamitsumi.com/csr/priority/materiality/2022/1203987_17475.html
また、当社グループでは、上記「(2)戦略」に記載した「従業員の力を最大化」を目指して、次の指標を用いています。当該指標に関するミネベアミツミグループの目標と当社グループの実績は次のとおりです。
| 非財務指標「従業員」 | 2025年度目標 | 実績(当連結会計年度) |
| 女性管理職比率 | 3.5% | 9.2% |
| 正社員採用に占める女性比率 | 18.5% | 19.5% |
(注)実績は、提出会社および国内子会社の従業員数を基礎として算出しています。