アライドテレシス HD(6835)の支払手形及び買掛金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年12月31日
- 41億3296万
- 2009年12月31日 -29.93%
- 28億9587万
- 2010年12月31日 -23.93%
- 22億294万
- 2011年12月31日 -27.97%
- 15億8686万
- 2012年12月31日 +12.59%
- 17億8670万
- 2013年12月31日 +34.41%
- 24億143万
- 2014年12月31日 -7.84%
- 22億1318万
- 2015年12月31日 -12.77%
- 19億3062万
- 2016年12月31日 +41.97%
- 27億4100万
- 2017年12月31日 -23.39%
- 20億9980万
- 2018年12月31日 +5.69%
- 22億1936万
- 2019年12月31日 +15.28%
- 25億5844万
- 2020年12月31日 -16.9%
- 21億2610万
- 2021年12月31日 +46.43%
- 31億1332万
- 2022年12月31日 +28.4%
- 39億9757万
- 2023年12月31日 -9.87%
- 36億319万
- 2024年12月31日 -11.5%
- 31億8888万
- 2025年12月31日 +23.64%
- 39億4280万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産合計は487億28百万円となり、前連結会計年度末に比べ22億42百万円の増加となりました。流動資産は371億78百万円となり、前連結会計年度末に比べ17億58百万円の増加となりました。これは主に、受取手形、売掛金及び契約資産が15億10百万円減少した一方で、現金及び預金が27億69百万円増加したことによるものです。また、固定資産は115億50百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億84百万円の増加となりました。これは主に、使用権資産が4億34百万円増加したことによるものです。2026/03/30 15:01
当連結会計年度末の負債合計は273億95百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億60百万円の増加となりました。流動負債は225億21百万円となり、前連結会計年度末に比べ17億97百万円の増加となりました。これは主に、契約負債が10億43百万円、支払手形及び買掛金が7億53百万円増加したことによるものです。また、固定負債は48億73百万円となり、前連結会計年度末に比べ14億37百万円の減少となりました。これは主に、長期借入金が11億83百万円減少したことによるものです。
当連結会計年度末の純資産合計は213億33百万円となり、前連結会計年度末に比べ18億82百万円の増加となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益を29億19百万円を計上したこと、剰余金の配当6億46百万円、自己株式の消却6億89百万円により利益剰余金が15億83百万円増加したことによるものです。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- また、在外子会社の受取手形、売掛金及び契約資産は、為替リスクに晒されております。2026/03/30 15:01
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日です。外貨建てのものについては、為替の変動リスクに晒されておりますが、適宜先物為替予約等を利用してヘッジをしております。
借入金及びリース債務については、営業取引及び設備投資等に係わる資金を短期及び長期の適切な配分により調達しております。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されていますが、このうち長期のものの一部については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約毎にデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しています。ヘッジの有効性の評価方法については、金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、その判定をもって有効性の評価を省略しています。