アライドテレシス HD(6835)の研究開発費の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 19億8270万
- 2014年6月30日 +1.03%
- 20億311万
- 2015年6月30日 +19.94%
- 24億263万
- 2016年6月30日 -20.41%
- 19億1233万
- 2017年6月30日 -0.13%
- 19億988万
- 2018年6月30日 -3.85%
- 18億3633万
- 2019年6月30日 +6.42%
- 19億5423万
- 2020年6月30日 -3.08%
- 18億9411万
- 2021年6月30日 +0.21%
- 18億9805万
- 2022年6月30日 +10.35%
- 20億9440万
- 2023年6月30日 +13.15%
- 23億6985万
- 2024年6月30日 +9.11%
- 25億8585万
- 2025年6月30日 -8.91%
- 23億5554万
- 2026年6月30日 +10.76%
- 26億897万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2023/08/14 15:51
前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年6月30日) 給与手当 3,055,448 千円 3,245,334 千円 研究開発費 2,094,405 2,369,854 賞与引当金繰入額 562,364 597,603 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の業績は、日本や米州で受注が好調に推移したほか、円安による為替換算の影響により海外売上が増加したことなどから、連結売上高は207億21百万円(前年同四半期比11.7%増)となりました。2023/08/14 15:51
損益面につきましては、為替変動による研究開発費の増加及び人員増強による人件費の増加などから、販売費及び一般管理費は前年同四半期から増加したものの、増収効果により、営業利益は8億51百万円(前年同四半期比87.7%増)となりました。また、前年同四半期は為替差益15億35百万円を計上しましたが、当四半期は為替差益1億70百万円の計上にとどまったことなどから、経常利益は9億21百万円(前年同四半期比50.5%減)、また、前年同四半期は受取和解金86億12百万円を特別利益として計上しましたが、これは単年度のみの計上であったことなどから、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億26百万円(前年同四半期比92.7%減)となりました。
当第2四半期連結累計期間における当社グループの所在地域別のセグメント売上高の概要は、次のとおりです。