純資産
連結
- 2012年12月31日
- 126億9618万
- 2013年12月31日 -14.18%
- 108億9599万
- 2014年12月31日 -42.08%
- 63億1070万
個別
- 2012年12月31日
- 137億2143万
- 2013年12月31日 -14.13%
- 117億8259万
- 2014年12月31日 -17.46%
- 97億2547万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/03/26 16:38
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第86条に定める研究開発費の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <負債の部>当連結会計年度末の負債合計は171億70百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億58百万円の増加となりました。流動負債は102億35百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億64百万円の増加となりました。また、固定負債は69億35百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億93百万円の増加となりました。2015/03/26 16:38
<純資産の部>当連結会計年度末の純資産合計は63億10百万円となり、前連結会計年度末に比べ45億85百万円の減少となりました。これは主に当期純損失の計上39億54百万円及び剰余金の配当3億26百万円によるものです。
以上の結果、自己資本比率は24.0%となり、前連結会計年度末より13.1ポイントの低下となりました。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成にあたって採用した重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、海外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2015/03/26 16:38 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/03/26 16:38
連結決算日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/03/26 16:38
(注)1.当連結会計年度において、潜在株式調整後1株当たり当期純利益額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり純資産額 94円16銭 51円79銭 1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額(△) 0円83銭 △36円33銭
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。