当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 9541万
- 2014年12月31日
- -39億5496万
個別
- 2013年12月31日
- -7億8029万
- 2014年12月31日 -126.18%
- -17億6486万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/03/26 16:38
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純損失金額(△)(円) △16.20 △2.69 △1.08 △16.37 - #2 業績等の概要
- これらの取り組みは着実に進展しておりますが、成果が顕著となるまでに一定の時間を要することから、当連結会計年度における業績は、連結売上高では302億17百万円(前期比1.0%増)に留まりました。2015/03/26 16:38
損益面につきましては、為替変動の影響により、日本において仕入原価が上昇したことに加え、研究開発費の円換算額の上昇を増収分によって補うことができず、営業損失は18億43百万円(前期は12億84百万円の損失)となりました。また、外貨建て資産・負債の評価額として為替差益を15億59百万円計上し、経常損失は3億67百万円(前期は7億61百万円の利益)となりましたが、建物及び構築物、工具、器具及び備品並びにソフトウェアなどの固定資産の減損処理を行ったことなどから特別損失29億65百万円を計上し、当期純損失は39億54百万円(前期は95百万円の利益)となりました。
当連結会計年度における当社グループの所在地別セグメント売上高の概要は以下のとおりです。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/03/26 16:38
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <負債の部>当連結会計年度末の負債合計は171億70百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億58百万円の増加となりました。流動負債は102億35百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億64百万円の増加となりました。また、固定負債は69億35百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億93百万円の増加となりました。2015/03/26 16:38
<純資産の部>当連結会計年度末の純資産合計は63億10百万円となり、前連結会計年度末に比べ45億85百万円の減少となりました。これは主に当期純損失の計上39億54百万円及び剰余金の配当3億26百万円によるものです。
以上の結果、自己資本比率は24.0%となり、前連結会計年度末より13.1ポイントの低下となりました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額(△)及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は以下のとおりであります。2015/03/26 16:38
項目 前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額(△) 連結損益計算書上の当期純利益又は当期純損失(△) 95,412千円 △3,954,961千円 普通株式に係る当期純利益又は当期純損失(△) 95,412千円 △3,954,961千円 普通株式の期中平均株式数 114,293,768株 108,877,045株