営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -14億5712万
- 2015年6月30日 -40.6%
- -20億4873万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引消去31,374千円及びセグメント間取引に係るたな卸資産の調整額等△71,498千円が含まれております。2015/08/13 15:22
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- ーロッパ、中東及びアフリカ。
2.セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引消去135,424千円及びセグメント間取引に係るたな卸資産の調整額等7,859千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2015/08/13 15:22 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、案件ベースでの販売は堅調に推移した一方で国内の代理店間接販売の取引量が縮小したほか、アジア・オセアニアでの販売が鈍化し、売上高は、前年同期比5.6%減の131億33百万円となりました。2015/08/13 15:22
損益面では、円安進行により研究開発費が増加したものの、欧州での組織再編の実施を含め全般的な経費圧縮を図ったほか、減価償却費の減少により販売費及び一般管理費はほぼ横ばいとなりました。この結果、営業損失は20億48百万円(前年同期は14億57百万円の損失)、経常損失18億55百万円(前年同期は19億96百万円の損失)、四半期純損失21億33百万円(前年同期は20億55百万円の損失)となりました。なお、当四半期連結会計期間末の為替差益として2億6百万円(前年同期は4億85百万円の為替差損)、特別損失として1億50百万円の事業再編損を計上しております。
当社グループの所在地域別のセグメント売上高の概要は、次のとおりです。