純資産
連結
- 2013年12月31日
- 108億9599万
- 2014年12月31日 -42.08%
- 63億1070万
- 2015年12月31日 -46.88%
- 33億5226万
個別
- 2013年12月31日
- 117億8259万
- 2014年12月31日 -17.46%
- 97億2547万
- 2015年12月31日 -57.52%
- 41億3111万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <負債の部>当連結会計年度末の負債合計は168億円となり、前連結会計年度末に比べ3億69百万円の減少となりました。流動負債は112億79百万円となり、前連結会計年度末に比べ10億44百万円の増加となりました。これは主に支払手形及び買掛金が2億82百万円減少した一方で、短期借入金が15億円増加したことによります。また、固定負債は55億21百万円となり、前連結会計年度末に比べ14億13百万円の減少となりました。これは主に長期借入金が12億98百万円減少したことによります。2016/03/31 16:35
<純資産の部>当連結会計年度末の純資産合計は33億52百万円となり、前連結会計年度末に比べ29億58百万円の減少となりました。これは主に当期純損失26億89百万円の計上によるものです。
以上の結果、自己資本比率は13.5%となり、前連結会計年度末より10.5ポイントの低下となりました。 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成にあたって採用した重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、海外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2016/03/31 16:35 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/03/31 16:35
連結決算日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/03/31 16:35
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 1株当たり純資産額 51円79銭 24円91銭 1株当たり当期純損失金額(△) △36円33銭 △24円66銭
2.1株当たり当期純損失金額(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。